今週より、タイトルを少々変更します。サブタイトルにしようかと思ったのですが、しっくりこないので前に付け加えました。アンドリュー・べイヤー氏の受け売りです。
先週は、東西重賞で本命馬◎がともに6着という、中途半端な結果でした(^^;。
ちなみに、バッサリ切った川田のショウヘイに勝たれてしまい、ぐうのねもでませんでした。川田くん、ごめんね。ごめんね~。

京都10R
少頭数で人気の組み合わせでは妙味なしとみてパスです。
中山10R
3歳限定戦で、指数があてにならないのでパスです。
小倉11R
レベルの低いメンバーで、しかもハンデ戦とまったくわからないのでパスです。
京都11R
ハワイアンティアレの指数(芝)は、ジェイパームスに匹敵するものがあり、狙う なら初ダートのここだと思います。懸念は、1800mをもちこたえられるかどうかです。
単 勝 11番
馬 単 11⇔2・5・9・13
3連単 11→9→2・5・13
中山11R
セレシオン。アルゼンチン共和国杯4着が示す通り力はあると思います。友道康厩舎だけに叩き3戦目で勝ち負けを期待です。
単 勝 10番
馬 単 10⇔1・2・3・4・5・6
3連単 10→6→1・2・3・4・5