勝ち馬を探せ!競馬予想屋タラレバ日記 part 305

 今週より、タイトルを少々変更します。サブタイトルにしようかと思ったのですが、しっくりこないので前に付け加えました。アンドリュー・べイヤー氏の受け売りです。

 

 先週は、東西重賞で本命馬◎がともに6着という、中途半端な結果でした(^^;。

ちなみに、バッサリ切った川田のショウヘイに勝たれてしまい、ぐうのねもでませんでした。川田くん、ごめんね。ごめんね~。

  

アグネスデジタル

 

  京都10R

 少頭数で人気の組み合わせでは妙味なしとみてパスです。

 

 中山10R

 3歳限定戦で、指数があてにならないのでパスです。

 

 小倉11R

 レベルの低いメンバーで、しかもハンデ戦とまったくわからないのでパスです。

 

 京都11R

 ハワイアンティアレの指数(芝)は、ジェイパームスに匹敵するものがあり、狙う なら初ダートのここだと思います。懸念は、1800mをもちこたえられるかどうかです。

 単 勝 11番

 馬 単 11⇔2・5・9・13

 3連単 11→9→2・5・13

 

 中山11R

 セレシオン。アルゼンチン共和国杯4着が示す通り力はあると思います。友道康厩舎だけに叩き3戦目で勝ち負けを期待です。

 単 勝 10番

 馬 単 10⇔1・2・3・4・5・6

 3連単 10→6→1・2・3・4・5